Tuesday, April 17, 2007

Hong Kong Doraemon

So I saw this over at japanprobe and the site admin asked for a translation... so here it is.



... don't shoot the messenger, please. o_o
Apparently these guys are radio DJs or something that decided to try to get famous through doing ridiculous shit like this.

ラジオDJ出身のタレントさんだそうです。少々下ネタあり。もう一度言っておくんだけど俺は和訳しただけだからな?

Sunday, April 01, 2007

ハッピー・エープリル・フールズ・デイ

いやー
なんかこう言うをやるのも久しぶりだなー

ではエンジョイ!

Adblock


Here's a 12.5MB downloadable version too. Sloppily encoded, though.

Translation notes:

General: A "Telephone Club" is a sort of telephone dating network. Guys pay to enter a booth and wait for who want to hook up to call in. Google "Telekura" for more details if you're curious.

00:52: "The! Gyouten News" is a variety TV show that specializes in showing odd and surprising/shocking pieces of news from around the world.

01:36: Okay, I admit, I cheated here. I'm at a total loss as to how to render the line here into English while keeping all the original meaning, so some liberties have been taken here.

02:40: "It's not like their numbers change" - This phrase is rather hard to translate. A phrase that captures the original meaning better might be: "It's not like parts of it get used up", as in the following example:
"Cool, new golf clubs? Hey, lemme try swinging it."
'... What? Hell no, I just bought these.'
"Oh, come on, it's not like parts of it get used up."

03:47: "As a special introductory price for you, it'll come 500,000 yen."
In order to hook people into their product, sales reps often offer potential customers a sampling of their product at a significant "introductory price" discount, but in this case the "introductory price" is even more exorbitantly expensive than the actual one.

Thursday, March 01, 2007

三月となったら…

三月だ。

明後日、去年の四月から仲良く一緒に遊んでいたユウスケがトロントを去って日本に帰る予定です。
もう電話一本で一緒に話したり飲んだりできるわけがない。

確かにユウスケは今までお別れした友達の最初の一人ではないし、
最後の一人でもないだろう。

だが、この時期となって俺は初めてあることに気づいてしまいました。

「あぁ、みんな、もう帰っちゃうんだ…」、と。

それは冷静に考えれば当たり前なことさ。
みんながここに居られる期間は有限って
みんなに、やらなければならないことが日本にいっぱい待ち受けてるって

これから、まだカナダに居るこの一年間に出会った人々は次々と帰っちゃうんだろ。

新学期も会社の新入社員の採用も普通四月から始まるんだから仕方のない話さ。

出会いがあれば別れもある。

知ってるつもりだったのに、
分かってるつもりだったのに、
何故かこの時期になる前に実感が湧かなかった。

一年間なんて本当あっと言う間ですね。

英語のことでもトロント生活のことでも
またはパソコンのことでも
そんな俺が少しでもみんなさんの役に立ったとしたら俺はそれでいい。
逆に、たいした力になってあげなかった人々にここはちょっと謝ります。
これからもっと人に頼れるような存在になるために頑張ってみます。


帰ったら
入社でも復学でも
もしくはニート生活を始まろうとしても
自分が選んだ道を信じたまえ。
それは自分がやるべきなことだと思ったら頑張りたまえ。

俺もまたいつかみんな会えるためにここでもう少し頑張ります。


去年同じようにこの国を去ったみんなにも、この気持ちを伝えたいのです。
当時この気持ちを言葉にできるような能力を持ってなくてすみません。




最後に、
俺が日本に行くときは無料の宿泊をよろしく頼むぜ。笑

Sunday, February 25, 2007

人は変わっていく。

人は変わっていく。

当たり前なことなはずなんだろうけど、人は変わっていく。

人はこの世の中に人生を歩みながら、
色んなことを経験し、
色んなことを成し遂げ、
色んなことを成し損い、
そしていつか必ず死んでいく。


生物。

誰にも指図されずに、
状況によって反応し、
経験から習うことができ、
勝手に行動するもの。


自分。

一日の出来事に反省し、
少しずつ変わっていき、
死ぬ日までに磨かれていくもの。
今まで経験したことを重ねて出来たもの。

人の人生の結晶。


気付けば自分が「自分」であったと思っていたもの、
自分が「自分」であったと思い込んでいたものは
もうすでに本当の「自分」じゃなくなった。

なおまた、「自分が変わった」と思った瞬間から、
自分はまたわずかに変わる。


今日私は二年半前のあることについて深く考えた。

自分がやったこと。
自分がやろうとしたこと。
自分がやり損なったこと。


成功があれば失敗もある。それは当然。
それだけではなく、この世には必ず成功より失敗が多くある。
失敗があるだからこそ成功もある。

確かに私はあの時、確実に失敗した。

だが、
失敗したからこそ変わった。
失敗したからこそ成長した。

だから私はあのことで
後悔したりはしない。
くじけたりもしない。

ゆえに、失敗したからこそ今の自分となっていた。

何の意味もない失敗なぞない。

人は変わっていく。